A-HA.COM   BBS   Down Load Club   Mail Club   Guest book   Chat   Search
INTERVIEW > 2009

ノルウェー-TV(Sommertid)- 31/07/09

訳:Mayumi Thanks to Nilsth

Tone;わたしの隣のホテルの中で、今a-haはイギリスのマスコミと話をしています。これから9枚目のアルバムを英国でリリースするのです。ラッキーなことにわたしたちは2日間a-haと行動を共にすることができました。
a-haに会えるのをすごく楽しみにしています。わたしが着いたとき、すでにイギリスのマスコミと話し始めているところでした。今後、とても忙しいスケジュールが待っていることは間違いないでしょう。

2010-01-13 | Trackbacks [1] | EDIT

ブラジル-新聞(Correo)- 06/12/09

訳:Mayumi Thanks to Jakob

『Riding the Crest』がArcade Fireの『Neon Bible』に影響されていることについて、ポールは、a-haのアルバムでは、当初の試みとは違ってだいぶソフトなサウンドになったと語りました。

『Nothing Is Keeping You Here』は、ニック・ドレイク(※夭逝したイギリスのミュージシャン(1948-1974)。死後に作品を高く評価される)に刺激されて出来た曲です。歌詞の中にもそれを思わせる箇所がいくつか登場します。その他、最近よく聴いているバンドは、The Shins、Muse、 Death Cab for Cuties、 古いNew Order、The Killers、Kasabian、 Eelsです。

Correioは、ブラジルのバイーヤ州で発行されている新聞です。ポールは、2010年に、バイーヤのサルヴァドールに戻って来たいと語りました。

2009-12-18 | Trackbacks [0] | EDIT

ポーランド-音楽雑誌(Teraz Rock)- 9月号

訳:Mayumi Thanks to Gosia

パートII

ポール・ワークター=サヴォイ

マグネはこういうシンセ・ポップアルバムをレコーディングするまでかなり熟慮したと語っていました。あなたから観てどうでしたか?

2つの理由からそうなったんだ。良いアルバムを作るために、まず曲を集めた。シーケンサーやオーマティックのパーカッションを使ったので、時間をたっぷりかけられると思った。そして、これまでのアルバムは、僕らがライブで演奏するサウンドに近くなっていたから、もう一度シーケンサーなどを使う方法に戻ろうと思った。よりオーガニックなものになっていたんだ。だから、今回は原点に帰ることにした。でも僕はいかにも80年代のようなサウンドにしたくはなかった。現代風に感じてもらえたらよいなと思う。

2009-12-17 | Trackbacks [0] | EDIT

ポーランド-音楽雑誌(Teraz Rock)- 9月号

訳:Mayumi Thanks to Gosia

パートI
朝からジャック・ダニエル

マグネ・フルホルメン

a-haの公式サイトにも、『Foot of the Mountain』は、a-haが世界中で最も売れているバンドのひとつだったころの初期の音に戻った、と記載されていますね。

昔のやり方に戻ることに夢中になっていたわけではないんだ。今回のアルバムではもっといろいろ分析もしてみた。9枚目になるこのアルバムで、ここ数年一緒にやってきたミュージシャンと同じように作業するのではつまらないと考えたんだ。僕らは自分たちを客観的に観察してみて、長いキャリアで何を得たのか考えた。初期の頃、最高だったのは、僕とポールだけでスタジオに篭って、電子系楽器だけを使用していたことだった。

2009-12-17 | Trackbacks [0] | EDIT

ノルウェー-新聞(Dagbladet)- 23/05/09

By Sven Ove Bakke 訳:Mayumi

7百万人がa-haを観た…
ハイディ・クルム司会の「トップ・モデル」で最新アルバムからの曲を披露

今週、ドイツでのプロモーション活動をしているa-ha。ドイツ版「Next Top Model」の最終回に出演し、素晴らしいスタートを切りました。

ケルン(ダーグブラーデ):ドイツは、a-haにとってもっとも重要な市場のひとつです。ゴールデンタイムに生中継される7百万人が視聴しているテレビ番組でシングルのお披露目をできたことは、何物にも変えがたいことでした。

2009-05-27 | Trackbacks [0] | EDIT