a-ha.comでのベスト・ファンサイト・コンテスト 2004
a-ha.comに掲載された、サイトへのコメントです。
http://www.a-hafansiteinjapan.com
"In Japanese! A lot of news."
"This site is the best resource to know a-ha and members' current activities."
"I am not good at English. But I can acquire many news about a-ha by this site. Moreover, this site is filled with many love to a-ha."
"This site gathers all the information available online and offers news in Japanese. It's the most useful site for Japanese a-ha fans, so more than 360,000 people has visited since 2000!"
"It is an indispensable fan site for the fan of Japan, us."
http://www.savoyfansiteinjapan.com
"It is the only site of savoy in Japan and it always tells us the latest news about savoy."
"Megumi's web is most beautiful and best savoy-Fan site in Japan."
改めて、ありがとうございました。
a-ha.comでのベスト・ファンサイト・コンテスト 2004
2004年11月から12月にかけて、オフィシャルサイトa-ha.comのCOMMUNITYメンバーによるベスト・ファンサイト投票が行われました。
その中で、「Best solo site」部門に当サイトの姉妹サイトであるポールのソロプロジェクト『SAVOY』ファンサイトhttp://www.savoyfansiteinjapan.comが、また「Best discussion forum」部門には当サイトが、共に3位にランクインしました。
この嬉しい結果は、これまでこのサイトを応援してくださった皆さまに贈られたものと思っています。投票してくださった方々も含め、a-haファンの皆さまありがとうございました。これからも、この結果に恥じないようにa-haを日本で応援し続けますので宜しくお願いします。
WARNER MUSIC JAPAN
デビューから2004年春までa-haが所属していたレコード会社です。当サイトは、WARNER MUSIC JAPAN の担当の方より、時折メールで情報をいただいていました。アルバム『Lifelines』リリース時には、お返しにサイト内でアンケートを取り、アルバム特典のアイデア等を提供、カレンダー、日本ファン向けメッセージ、目覚まし時計、サイン色紙が採用になりました。情報掲載の際は、文の最後に次のマークをつけています→![]()
a-ha.com
当サイトでは、オフィシャル・サイトであるa-ha.com掲載のインタビュー、Web日記、質問コーナー、記事等の日本語訳をボランティア(無償)でしてます。a-ha.comと契約しているとか、雇われているわけでは、残念ながら?ありません。
引き受けることになった経緯:a-ha.comから「良いニュースと悪いニュースがあります」というメールが来たのは、2001年2月の終わりでした。何か不備があったのかと、一瞬ドキリ。「良いニュースは、日本語、ドイツ語、スペイン語の訳をオフィシャル・サイトに載せることが決まりました」おおっ、ついに!「悪いニュースは、この作業をするのはあなたということです!」大ウケ。もちろん、快諾しました。
翻訳した記事はa-ha.com上にあり、リンクされています。当サイトでは翻訳記事に直接リンクを貼るとともに、次のマークをつけています→![]()
スタッフについて
翻訳スタッフとして、以下の方にも参加いただいています。
Mayumiさん:
15年前、Take On Meで盛り上がっていたわたしも、いまではデビュー当時のメンバーの歳をとうに越してしまいました。12年ぶりのライブで最高に盛り上がったところで、何かできることはないかな、と思っていたところ、今回めぐみさんから声をかけていただいて、翻訳ヘルプをつとめることになりました。2001年はまたまた盛り上がってくれそうなので、わくわくしています!みなさま、よろしくお願いします。(01/02/01)
みこさん:
英語とドイツ語の翻訳スタッフとしてお手伝いをさせていただくことになった、みこです。昨年、このサイトを見つけて以来、a-ha熱が盛り上がり、特にドイツ語などは、ほとんど初心者レベルだというのに、しゃしゃり出てしまいました。少しでも皆様のお役に立てるよう、がんばりますので、よろしくお願いします。(12/01/02)
メンバーが語るこのサイト
2000年来日時に、当サイトで作ったメッセージブックをメンバーに渡しました。
−日本で渡されたメッセージブックを見ましたか?
モートン「ああ、見たよ。あんなにまだいっぱいファンが残ってたなんてびっくりしたよ。すごく感謝してるよ。サイトだっけ、何だっけ、なかなかよく管理してくれてるみたいじゃない!(※)」
−サイトを見たことがあるんですか?
モートン「残念ながら見たことはないけど…だって日本語なんでしょう?」
※メッセージブックと一緒に80年代にやっていたファンクラブの会報・会誌を一緒に渡したため、混乱した模様です。
メディアでの紹介
株式会社アスキー刊行『WindowsPower別冊 Webガイド』2000年11月13日発売にて当サイトが紹介されます。
サイトについて
2000年5月10日、a-haの6枚目のアルバムが日本で発売となると同時にスタートしました。
管理者の原麻(はらあさ)めぐみは現在カリフォルニア在住です。1987年には日本のオフィシャルファンクラブの不甲斐なさに腹を立て、a-ha F.C. Enveisbillett を設立。400人の会員を相手に、2ヶ月に1度の会誌・会報・臨時号・オリジナルグッズ作成と、いろいろ活動しながら時間とお金を注ぎ込んできましたが(笑)、1990年に閉会。以後、中途半端なことはしたくないとずっと活動を押さえていましたが、a-ha復活とともにたががはずれました。
海外のサイトやH+D MLの情報掲載、ファン同士の交流を中心に、日本のa-haファンのためのファンサイトをモットーにしています。一緒にa-haを応援していきましょう!!
リンクは大歓迎です。一応、バナーなんてのも作ってみました。サイズは大きいのがwidth=200 height=40、重さは何とか30Kにおさえました。小さいのはwidth=88 height=31、重さは14Kほどです。良かったら使って下さい。またリンク先は、トップページの http://www.a-hafansiteinjapan.com/ でお願いします。
メンバーが語る日本のファン
モートン「日本のファンはやっぱり特別だ」
ポール「日本のファンは真剣に僕らの音楽を聴いて、僕らの音楽を尊敬してくれる…僕は日本のファンこそ本当のファンだと本当に思う。本当にとても感謝しているよ」
ドイツのファンの話「a-haはいつも『日本は特別な国。日本のファンは他の国とは違う』と言うの。『何故?』と聞くと『日本に行って、僕らの話したことを見てご覧』って。だから日本でツアーがあったら絶対に行こうと思ってた。今回来て、メンバーの言っていたことが分かったわ。私たちも【日本のファン】のファンよ!」
当サイト内でよく使われている用語について
a-ha.com:a-haのオフィシャル・サイト。URLはhttp://a-ha.com/
H+D ML:オフィシャル・サイトで案内されているメーリング・リスト。入会はこちらで。
TV2ムービー:以前はWebにて無料で番組が見れたのですが、現在は有料になってしまいました。ここには登録の仕方を掲載していましたが、そういう理由で、削除しました。
オフ会:ネット上でお話していた人たちと実際に会うことです。 食事会、飲み会、カラオケ…どんな風になるかは幹事さんの腕次第?有志の幹事さんが出た場合、掲示板などで告知されます。
