[ INTERVIEW
> 2000
]
UK-雑誌(名称不明)- ??/00
マグス:ノルウェーでは、有名になるなんてばかげた行為で、避けようとするものさ。僕の6歳の息子は、僕がミュージシャンと知ってショックを受けていたよ。いつも仕事場に行って絵を描いていたからね。今は兄弟で面白がって、ビデオ撮影やギグに来たがっているけど。
ポール:僕らは数年話もしてなかった。その間はそれぞれ他のギグに行ったり…でもそれだけさ。ただ離れなきゃいけなかったんだ。僕らは昔からの友人で、家族みたいなもの。再会した時、そこには絆がまだあった。いつもそうだったけど、相変わらずの頑固者だ、という感じかな。僕らは全然変わってなかった。
モートン:(自慢したくてたまらず、カメラに手を振って、モートンは家にいる娘に向かって言った。「ほらご覧、誰が僕の隣に座っている?」しかしレネエ-モートンと噂のあったAquaのボーカル-はモートンに飛びついて、モートンが言うところの『ベリィディープスロートキス』をしてきたのだ、カメラの前で。)僕は素早いし、こういうコトをされそうになると分かるから、僕にするのは簡単じゃなかったはずだ。彼女は僕の油断をついたのさ、それは上手くいったね。おかしいだろう、だって僕はほとんどレネエのお父さんだもの。(恋の噂のある2人だが、モートンは彼女とデートしているコトを肯定も否定もしなかった。)
2000-05-10 | EDIT
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