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音楽の著作権を侵害すること
「音楽の著作権を侵害することは、お店の人がちょっと中に入ったからといって、お店の外にディスプレイされている本を盗むようなものだよ」とモートン。ネット上で音楽の著作権を侵害する人は、基本的礼儀を欠いていると、モートンは思っています。そして『Sommerapent』出演中に、ネットでの倫理上の規制を呼びかけました。「ある意味、ネットは混沌としている。状況は魅力的で、確立された秩序が求められている」モートンは、コピーされることによってバンドがお金を失うので、違法コピーに反対しているのではない、と語りました。「今僕らがお金を失っているのは分かるけれど、僕はそれを恐れてはいない。問題は、許されている物のために、明確な良いルールがないことだ」From Nettavisen
2000-07-29 | EDIT
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