13/05/02 - α-STATION(fm-kyoto)「Moonlight Walk」20:00〜
◆ 放送曲目
Lifelines
Take on Me
Forever Not Yours
◆ 当サイト掲示板から&モートンのトーク内容
□ のの@おかんさん
あれ?αステーション開始
先ほど今夜のメニューの紹介が「なつかしの80年代〜」でモートンのインタビューのィの字も言ってなかった・・
なんとなく・・嫌な予感が・.(^^;)
□ リモナータさん
今、a-ステーション聴いてます。802のようにキレイには入りませんがそれほど雑音もなく入ります。がしかし!ある位置に立って足踏みをしておかないと、チューニングがズレてしまうーー(泣)
聴きながら、用事をしたいのに出来ましぇーん!
子供に足踏みさせてますが、彼の体重ではダメです。
やっぱ、私でないと・・
ダイエットかねて、ダンベル持って待ちつづけますわー
でも、アハのこと全然言いませんでしたねー
新聞には書いてたのに・・不安・・
□ のの@おかんさん
短いけどインタビューありました
Q、80年代のミュージックシーンについて
80年代のミュージックシーンは凄く作られたものという印象?認証?があって興味深いものではなかった、そういう状況の中で興味深い音楽を作る事は限界があった。
当時のシーンのネガティブなところはそういうところでしょう
もちろんポジテイブな要素もあった。シーンの状況をまったく気にしない
グランジ(なんのこっちゃ?)が生まれたことはひつぜんでホットしました。
そんな風に流行にとらわれない音楽もその後も、残っていきました
Q、A〜haの音楽がどんな風に変化したのか?
A〜haはシンプルな作りでも、たくさんの機材を使った場合でもいつでも自分達の音楽かつくることができるその時、そのときに自分達が置かれている状況と興味を持ったものを駆使して音楽を作るんですが、常に自分たちを表現したものでそれはもう変わっていないし、音楽に対する気持ちも同じ
それが60年代でも、70年代でも今と同じ
Q、A〜haの今後の予定は?
今、世界的なツアーを計画しようという段階にある
もちろんツアーを実現するには、いろんな要素を満たさないといけないわけだが、個人的には日本には絶対来て、ライブをしたいと思っている
流れた曲
ライフライン、テイクオンミー、FNY
モートンの声のバックに、テイクオンミーが重なっていたので、モートンのええ声がー(TдT)
□ kuriさん
出ましたよ!私も雑音と戦いながら聞いていました。
ののさんの言うとおり、予告もなにもしてないだけあって、突然出てきてわりと事務的な感じの(笑)インタビューでした。2曲を含めて10分ちょい。
まずlifelinesが流れて、その後TOMをバックに以下の通りです。
——a-haがデビューし、一躍スターダムにのしあがった80年代のミュージックシーンはどんなものでしたか。
80年代のミュージックシーンはすごく作られたものという印象があって、興味深いものではなかった。そういう状況の中で興味深い音楽をつくるのには限界がありました。当時のシーンのネガティブなところはそういうところでしょうね。もちろんポジティブな要素もありましたよ。周囲の状況を全く気にしないブランジが生まれたことはもうそれは必然で、とてもほっとしました。そんな風に流行にとらわれない音楽がこの後も残っていきましたね。
——a-ha自身の音楽はどんな風に変わっていきましたか?
a-haはシンプルなつくりでも、たくさんの機材を使った場合でも、いつでも自分たちの音楽を作ることができるんです。その時その時に自分たちが置かれている状況と、興味をもったものを駆使して音楽をつくるんですが、常に自分たちを表現をしたものでそれはもう変わっていませんし、音楽に対する気持ちも同じです。それが60年代でも70年代でも今と同じだと思います。
——今後の予定について
今世界的なツアーを計画しようという段階にあります。もちろんツアーを実現するにはいろんな要素を満たさないといけないのですが、個人的には日本には絶対に来てライブをしたいと思っています。
言ったとおりに書き起こしました。なんだか丁寧語で訳されてるので事務的な感じがしたのでしょうか^^;
でもやっぱりモートンの声は素敵でしたよ♪
最後に自らFNYを紹介するときに、
"Enjoy. You'll like it! Bye!!"(←こういったと思うんだけど…)
といった最後の「ばあぁ〜い♪」がよい感じ!!でした。
□ リモナータさん
のの様、kuri様速攻のレポート!!(すごい!)有難うございます〜
いきなりモートンの声で始まりましたよねーーΣ( ̄□ ̄;
9時過ぎからチューニングのずれと雑音に必死で、途中2、3分全然つながらなくて泣きそうでした・・
つながったと思ったとたん、モートンの声に慌てて録音ボタンを押しましたが、life linesからしか入ってないと思うなー(ガクッ!)
切れないことを祈りながら、ひたすらTOMに合わせて必死で足踏みしてたんで、内容をあまり分かってませんでした・・・
レポートで詳しくわかりましたわ!(聴きなおししたらいいんですけど・・(=∇=;|||)サンキューです!
ほんとおっしゃる通り、事務的でしたね・・DJの話し方。
最後のモートンの"バァ〜イ”が私も(*^▽^*)と思いましたわ。
なんかフレンドリーで可愛かったですね。
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