ポールが小説の題材に
2002/09/04
メディアの中のa-ha - 2002年8月 ![]()
■ポール・ワークター=サヴォイがノルウェーの小説の題材に!:
「この本の中で、ポールは主人公にとっていわばイコンのような存在になるのです」−著者のポール・H・クリスティアンセン。この小説は、現実のポールの生活に基づいている部分もありますが、物語の中での役割を演じる架空の脇役として、ポールを本の中に登場させています。From a-ha.com
2002/09/11
ポールが小説の題材となったノルウェーの『Droemmer om storhet』が発売となり、いろいろと記事が載っています。Dagbladet、Aftenposten、Nettavisen、oslopuls、Dagsavisen(それぞれ写真付き)。From H+D ML
2002/11/09
ポールがノルウェーの文学に登場 ![]()
また、ポールとローレン・サヴォイは、現在Savoyのニューアルバムの製作に取り組んでおり、願わくは、2003年の夏にリリースされるということです。アルバムがリリースされたら、アメリカとヨーロッパでコンサートを開くことも希望しています。From a-ha.com
2003/04/07
Pal H. Christiansen
『Droemmer om storhet』著者のポール・H・クリスティアンセンサイトで、著者のサイン入り本を、4月5日からの1週間毎日1名にプレゼントしています。応募はこちらから。Thanks to みこちゃん
2008/05/22
ポール・H・クリスチャンセンの小説、英語版出版 ![]()
ノルウェーの作家、ポール・H・クリスチャンセンは、長い間待たれていた『Drømmer om storhet』の英語版を出版すると発表しました。
2008/08/01
『Drømmer om storhet』の英語版発売 ![]()
ポール・H・クリスチャンセンの小説『Drømmer om storhet』はこれまでノルウェー語とドイツ語でしか出ていませんでした。しかし、ついに今年10月に、著者の経営する出版社Fabulaから『The Scoundrel Days of Hobo Highbrow』のタイトルで英訳版が出ることになりました。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.a-hafansiteinjapan.com/mt/mt-tb.cgi/3544
