[ SPECIALS
> モートン、Savoy、マグネFとの夕べ
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独りだけど、一緒、言葉はばらばら
『一晩に、一体の観客と(ありがたいことに、ひとり以上の観客)、ひとつのプロダクション、クルー、そして3公演。コロンブスの卵じゃないけど、これはa-ha、でもa-haじゃない。それでしかない。まあ、考えてみてよ…』ロイヤル・アルバート・ホールでのコンサートプログラムの最初の言葉は、UK各地、そして世界各国から集まったファンへの説明をしようとしていました。
この3人によるロイヤル・アルバート・ホールでの合同ソロコンサートの知らせが、a-ha.comに掲載されたのは、今年1月のことでした。17カ国のファンは、一生懸命チケットを取り、この究極のa-ha/しかしa-haではない体験をしようと集まってきました。長年に渡って、ファンの間で、合同ソロコンサートのアイデアが話し合われてきました。ひとつのステージに、モートン・ハルケット、マグネF、Savoyがソロアーティストとして立つ。バンドは、明らかにファンによるこのアイデアに動かされたようです。
ロンドンでの本番の前に、ノルウェー、オスロのロックフェラーミュージックホールにて、3公演が追加されました。ノルウェー公演は、5月20日、21日、22日と続き、3日間すべて、ソールドアウトを記録しました。
2008-06-03 | EDIT
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